

◆ 国を知ろう!
最高にフレンドリーな人と大自然に囲まれての留学!
英語を伸ばしながらあなただけの海外生活を体験しよう。
data
・国名 | フィジー諸島共和国 |
・首都 | スヴァ |
・通貨 | フィジー・ドル |
・人口 | 80万人 |
・言語 | 英語が公用語。その他フィジー語、ヒンディ語 |
◆文化・国民性
フィジー人とインド人が人口の大多数を占めており、他にオーストラリア人、ニュージーランド人なども住んでいて、旅行者としてアメリカやヨーロッパ方面から来る人も少なくない。国民ほぼ全員がバイリンガルということもあり、語学に対しての理解が高く、第一産業か観光でもあることから、観光客に対しても非常に人当たりがよい。
◆気候・自然
年間を通して気候には恵まれており、月平均気温は23℃〜28℃、日中の平均気温は28℃〜32℃です。雨季(12月〜4月)と乾季(5月〜11月)の区別があるものの、貿易風のおかげで極端に雨が多くなることは少なく、特にナンディやラウトカがある西部は東部に比べて雨がすくなく、過ごし易い。また西部はリゾート地として多くのホテルや離島へのツアーが多く諸外国からの渡航者が多い。
◆治安
国際警察機構の治安データによると、日本と比べて同じ人口に対しての犯罪件数も圧倒的に少なく、治安は比較的良い。もちろん自己管理は他国と同じく必要。
フィジーが留学先に選ばれる5つのポイント
◆癒しの楽園!
旅行者のリピーターが非常に多いフィジーは、ゆっくりと時間の流れる南太平洋の楽園。青く透き通る海と新緑の山々、咲き乱れる花々と夜になれば降るように星が満点に輝く島々は、留学生活そのものを充実させてくれる。英語学習だけでなく、現地で他国では体験できない一生の思い出をつくれることも大きな魅力。
◆比類なくフレンドリーなフィジー人
フィジー人は最高にフレンドリー。歩いているだけで挨拶されたり声をかけられたり気軽に話しかけてきます。留学でよくあるのが、「留学生同士の友達はたくさんできたけど、現地の人とはホームステイ以外交流ができなかった」ということはフィジーではほとんどないと言っていい。留学の際の外国人に対する疎外感、ホームシックになることも少なく、彼らの人懐っこい笑顔に会うのを楽しみに、リピーターになる方も少なくない。
◆国民全員がバイリンガル
フィジーはかつてイギリスの植民地でもあったため、公用語として全ての国民が英語を話し、街中の看板やテレビ番組、新聞など全て英語。その一方でフィジー語やヒンディ語も話せるバイリンガル。英語だけ話す国に比べ、語学への理解が高く、英語初心者には非常に分かりやすい話し方をしてくれたり、会話のスピードを合わせてくれ、また丁寧な話し方のため分かりやすくて安心。上級者の方にもその人に合わせて話してくれる。
◆物価が他国に比べて1/3
しっかりと留学したいけれど、予算を必要以上にかけたくない。ワーホリしたいけど、ちゃんと学校にも長く通いたい。そんな思いの方も少なくないが、フィジーは物価が非常に安いため、留学費用も欧米諸国の半分以下、生活費は約1/3で済み、留学にかかる総費用をより抑え、「英語を学んだ後」のステップにより費用をかけたい、という方にも人気がでてきている。
◆豊富なアクティビティ
フィジーは手付かずの自然がまだ残っている南国。自然散策で心を癒すことも、現地の人に混ざって一緒にスポーツしてもいいし、離島やキレイな海岸まで行ってマリンスポーツでアクティブに過ごすことも可能。またリゾート地だからこそのエステやスパ、ヨガなどもでき、リゾート地としての楽しみ方も十分味わえる。またこういったアクティビティを通じてフィジー人との交流を持つからこそ、留学生活が更に有意義なものに。
提供:South Pacific Free Bird 株式会社
l ワーキングホリデー:ワーホリStyle l 利用規約 l お問い合わせ l プライバシーポリシー l 会社概要 l サイトマップ l
![]() |
エイチームが運営する比較・資料請求サイト | |
|
【生活】 引越し
・ リフォーム
・ 自動車保険
・ 車買取
|
||
Copyright (C) 2007 Ateam Inc. All Rights Reserved.